2019年7月6日(土)、7月7日(日)、7月27日(土) 10:30~17:45

2020年春に発売される予定の『究極の模試600問(仮)』を、人類で最も早く解く会です。真剣に解いていただき、答え合わせとディスカッション&セミナーを行います。参加費は無料です。

来春発売の「究極の模試」を解いていただけませんか。
2020年春の発売を目指して、ボク(ヒロ前田)は『究極の模試(仮)』を作っています。5月と6月のモニタリング(1回目と2回目)を経て、改良と修正を加え、6月17日に600問が(一応は)完成しました。

これから調査の第2ステージに入ります。第2ステージでは「2時間の模試」として調査をします。通算すると3回目~5回目のモニタリングとなります。(ちなみに、TOEICによく登場するfocus groupとは、このような調査に参加するモニターのことです)

5月~6月(1回目と2回目)のモニターだった人も今回ご参加可能です。

目的は声を録音することです。
メインの目的は「リアルな声」を拾うことなので、受験後にあれこれディスカッションをしていただきます。ボクはモニターの声を録音して、後で全部聞いて、本に盛り込むトピックを見つけ、後日「ゼミ生中継」を書いていきます。つまり、キャラクターにしゃべらせるセリフを見つけることがボクの目的です。

ちなみに、5月25日と6月2日のモニターがしゃべったことのうち、いくつかをキャラクターのセリフとして採用することを決めました。今回参加する人にも、積極的に発言することを強く求めますし、発言が録音されて本に掲載されるかもしれないことに合意していただく必要があります。

調査対象とスケジュール

今回はテストごとの実施です。1回の調査で1つのテスト(200問)だけを使い、ディスカッションの時間を長くします。

スケジュール
3回目=2019年7月6日(土)10:30~17:45 Test 1 ディスカッション&セミナー
4回目=2019年7月7日(日)10:30~17:45 Test 2 ディスカッション&セミナー
5回目=2019年7月27日(土)10:30~17:45 Test 3 ディスカッション&セミナー

1人が3回参加することも可能です。

共通
料金:無料 定員:16人前後 会場:T’z英語ラウンジ 持ち物:筆記用具
10:30~12:45 試験 → 昼食 → 13:30~17:45 ディスカッション&セミナー

ご注意ください
・モニターのナマ声は録音され、もしかすると本に載るかもしれません。
・モニタリングは調査目的のため、全力で解答していただき、全力で議論に参加していただきます。
・問題冊子(製本はされていない)は差し上げます。音声&スクリプト&換算スコアはナシです。

超重要  今回のモニタリングで使用するテストは、アルクが実施する「オンライン模試・黄コース」と重複します。そのため、両方にご参加いただくことはできません。

申込方法

受付を終了しました。

*5回目(7月27日)の募集は後日となります。

このイベントは(収益ではなく)調査が目的ですので、申込後にキャンセルが発生すると困ります。スケジュールをご確認の上、お申し込みください。

超重要  今回のモニタリングで使用するテストは、アルクが実施する「オンライン模試・黄コース」と重複します。そのため、両方にご参加いただくことはできません。